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筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論≪アプローチ編≫

筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論≪アプローチ編≫

発売たちまち増刷決定!

著者 安藤 秀
ジャンル 実用・スポーツ・ホビー
実用・スポーツ・ホビー > スポーツ
シリーズ 筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論
出版年月日 2011/11/01
ISBN 9784774513362
判型・ページ数 4-6
定価 本体1,500円+税
在庫 在庫あり

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内容説明

目次

アプローチのミスで、スコアを無駄に増やしていませんか?

バンカー、ラフ、斜面といった状況別で打ち方をバラバラに練習しても、絶対に上達しません。

話題の最新理論では、アプローチの動きを4つのスイングに分解し、それぞれのスイングを状況別にどう対応させるのかを明らかにしました。

この理論に基づいたアプローチを習得すれば、バンカー、ラフ、斜面といったどんな状況であっても、「上手く打つ」だけでなく、「上手く寄せる」ことができるようになります。

話題の最新理論を学べば、スコアが最低10打は減らせます!


安藤秀先生出演のyoutubeプロモーションビデオ絶賛公開中!


立ち読み(筑波大学で誕生したまったく新しいゴルフ理論≪アプローチ編≫ 1.29MB)

第1章 アプローチに対する考え方
■アプローチの重要性
■アプローチが上達することの意味
■「正しい打ち方」とは?
■基本的アプローチ

第2章 コンバインドプレーン理論に基づくアプローチ学習の準備
■コンバインドプレーン理論に基づく段階的スイング学習法
■コの字スイングに見る、各基本スイングの動き
■グリップとアドレスの準備

第3章 上手く打てるアプローチと上手く寄せるアプローチの違い
■アプローチミスの悪循環
■寄せるために必要な技術

第4章 9―3スイング以下の振り幅のアプローチショット
■上手く打つために必要なこと
■上手く寄せるために必要なこと

第5章 9―3スイングを使ったアプローチショット
■上手く打つために必要なこと
■上手く寄せるために必要なこと

第6章 9―3スイング以上の振り幅のアプローチショット
■上手く打つために必要なこと
■上手く寄せるために必要なこと 

第7章 基本アプローチにバリエーションをつける
■バリエーションのつけ方
■球を転がすアプローチ
■球を上げるアプローチ
■バリエーション型アプローチ 番外編 

第8章 基本アプローチを状況の変化に対応させる
■基本アプローチを斜面に対応させる
■基本アプローチをバンカーに対応させる
■基本アプローチをラフに対応させる

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