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 新刊

光の道Ⅲ

魂を完成へと導く書

光の道Ⅲ
著者 明翔
ジャンル 人文・思想 > 精神世界
出版年月日 2017/01/06
ISBN 9784774516127
判型・ページ数 4-6・180ページ
定価 本体1,400円+税
在庫 在庫あり

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内容説明

目次

人間は魂を重ねる「容(い)れ物」――と著者は言います。

子供に大きな魂が入っている場合もあれば、
老人で小さな魂を持つ場合もある。
人間の実年齢からその人の「魂年齢」を推測することは不可能、とのこと。

また、魂は常に変化しているため、
「容(い)れ物」である人間は、
「小さくても濁りのない光」を維持するよう生きていく必要があるのです。

著者は「光の書 上巻」「光の書 下巻」「光の書 特別編」「光の書 続編」
「光の道」「光の道Ⅱ」を上梓し、本書が7冊目の著作です。

あなたという「容(い)れ物」の中には、いったい何が入っていますか?


【著者プロフィール】

明翔 (めいしょう)
1952年、東京港区芝大門「芝大神宮」の膝元に生まれる。
神の啓示により2012年4月、宇宙の真理についてまなぶために「松葉研究所」を設立する。
著作に「光の道」「光の道Ⅱ」(以上、現代書林)「光の書 上巻」「光の書 下巻」「光の書 特別編」「光の書 続編」(以上、文芸社)がある。

第一章.アセンション
【1】希望の光
【2】成仏できない魂
【3】光は体を貫通する
【4】螺旋の法則
【5】生活の改善
【6】善と悪
【7】見極め
【8】人は皆旅人
【9】新しい世の中
【10】光を護る

第二章.浄化
【1】京都・函館・洞爺湖 光の旅
【2】フィリピン 光の旅

第三章.神様のメッセージ
【1】7月
【2】8月
【3】9月
【4】10月

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