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書斎の鍵

父が遺した「人生の奇跡」

書斎の鍵
著者 喜多川 泰
ジャンル 文学・評論 
出版年月日 2015/06/02
ISBN 9784774515182
判型・ページ数 4-6・264ページ
定価 本体1,400円+税
在庫 在庫あり

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内容説明

目次

2055年、東京。
大手医療機器メーカーに勤める浩平は、疲れたような毎日を送っていた。
そんなある日、突然受け取った父の訃報。
生前、親交が薄れていた父が、浩平に残した唯一の遺産、
それは、鍵がかかったままの「書斎」だった……。

自己啓発小説の旗手・喜多川泰が大人たちに贈る感動作。
――この本を読んだあなたは、
自分という存在の価値を感じずにはいられないだろう……。

【著者からのメッセージ】
自分が持っている逃げ場に入り込んで、幸せになることを放棄している人がたくさんいます。実際には、たくさんどころか、誰もが心の中に、そういう逃げ場を持っている。それが邪魔をして、幸せになれないでいます。
本作を読んでいただいたあなたにも、過去に背負った苦しみや、自らが作り出した逃げ場から抜け出して、今、目の前にいる人の人生を幸せにするために、遠慮なく幸せになって欲しい。このことが、この作品によってうまく伝わっていたら幸いです。(「あとがき」より抜粋)


★好文堂書店 週間ベストセラー2位(平成27年6月8日調べ)
http://www.koubundo.net/

★ブックランドフレンズ 週間売上第1位
(2015年6月1日~7日、6月8日~14日、2週連続)
http://www.honyakamo.com/

★読書のすすめ 4週間連続・総合ベストセラー1位
http://dokusume.com/modules/store/
2015年5月11日~5月17日
5月18日~5月24日
5月25日~5月31日
6月1日~6月7日
~6月10日までの各日ランキング1位

 

 




~各界より絶賛~   順次アップ予定です

●比田井和孝氏(上田情報ビジネス専門学校副校長)

たった今、読み終わりました……
喜多川さんの本でこんなに涙が出たのは初めてです。
ブックルネッサンスを起こしましょう!

(比田井和孝公式Facebook https://www.facebook.com/hidakazu 2015年5月19日)


●河田秀人氏(書店「ブックランドフレンズ」店主)

書斎とは自分と真正面から向き合う場所、「人生の拠点」です。
しかし書斎(拠点)を持っている人は少ないようです。
それはまるで武器や食料を持たずに冒険に出るようなものではないでしょうか。
なんて無防備な……。
『書斎の鍵』を読んでいただけたら、ご納得いただけることでしょう。

(ブックランドフレンズウェブサイト http://www.honyakamo.com/ 2015年4月28日)


●佐伯英雄氏 (読書普及協会二代目理事長)

「本の力」が、ものの見事に描かれている。

「本なんて読まない」という人にこそ、是非、読んでほしい。

(YouTube「さえきのひとりごと」第10弾 2015年5月28日更新より
https://www.youtube.com/watch?v=Qksv7bdTvB8 )


●松山真之助氏(Webook 編集長、Biz Art Lab 所長)
 
電車の中で思わず涙がこぼれました。
人の縁という重層的な伏線がつながっていく物語は、
読者の心を深い共感の森にいざなうことでしょう。
喜多川さんの本は、
どれも清々しい読後感を味わえるのですが、
本書もまた、凛とした未来への希望を感じながら
さわやかになれる物語です。

あなたの右手になる人を!
あなたの人生を拓く本を!
そして、
あなただけの書斎を!
 
(1日1冊書評マガジン「Webook of The Day 」2015.06.04より)
http://www.mag2.com/m/0000000969.html


●けい氏 「魂が震える話」発行人

この本はおススメです!!!
「この本を読んでいなかったらと思うとぞっとする」ほど、読んで良かった本です。

「魂が震える話」2015年6月5日より
http://ameblo.jp/and-kei/entry-12034927134.html


読書普及研究所 本のソムリエ

いつもながら、驚きのストーリーでした。
人生を変えるお勧めの本です。

『一日一冊:人生の智恵』2015年6月5日より
http://1book.biz/2015/06/05/post-3046.html


●出路雅明

(株式会社ヒューマンフォーラム代表取締役会長、『ちょっとアホ!理論』著者)

おすすめしたい本と出会いました。
変人であろうって思わされた一冊です。
そして、答えを求める本ばかり読んでいる自分に気付かされ
魂が震える本を読んでいきたいって思わされる本でした。
本の素晴らしさを再認識させられる本です。

(ブログ新・やる気伝道師日記 
http://www.humanforum.co.jp/dendoushi/ 2015年06月07日より)


好文堂書店 店長 尾上美智子

本によって人生って変わるんだよ。幸せになれるんだよ。
何度もそう言われている気がしました。
本には起こった出来事をどう受け止めるか、
どう生きていくかという考え方を変える力がある、
そういうことではないでしょうか。
その為にも 欲しいですね「書斎」。


好文堂書店 森岡文子

この作品には、今するべき大切なことが書いてありました。
いい言葉がたくさんあり、何度も読み返しました。
もっと本を読みたいと思えたり、
忘れかけていた大事なことを思い出したり、
未来の自分はこうありたいと考えるキッカケになる本だと思います。
好文堂のスタッフみんなで売らせていただきたいと思います。


●清水克衛氏(「読書のすすめ」店主)

『書斎の鍵』の中に、ブックルネッサンスという言葉が出てきます。
わたくし、清水は精神的復古という言葉を叫んでおりました。
この二つの言葉に共時性を感じます。

これから日本や世界、そして私たちのライフスタイルは時代に激変を迫られます。
そんな時代に読書しないでいいわけがありません。

本を読んで、もっと変人になりましょう!

ブログ:「清水克衛の日々是好日」2015年7月17日

http://ameblo.jp/dokusume/entry-12051453726.html?frm_src=thumb_module


●摂南大学薬学部生化学教室、大塚正人先生 ご推薦
 
本を題材にしているところが、本好きには惹かれます。
なかなか感動する本です。良い本だと思います。

(ブクログ 2015年7月27日投稿より
 http://booklog.jp/item/1/4774515183 )


 ●松山大学生協SHOP http://www.mcoop.com/shop/book/book.html
山本ゆかりさん
 
新社会人や大学生におススメ。
本との出会いを楽しみ、読む習慣をつけてほしい。
 
(「朝日新聞」2015年7月26日(日)朝刊
「カジュアル読書 キャンパス発・気になる新刊」より抜粋)


水谷もりひと氏 みやざき中央新聞・魂の編集長
半分まで読んだ頃、もう涙が止まらなくなり、胸がいっぱいになりました。
「なんて素敵な本に出会ったんだろう」って思いました。
まだ読んでない人は絶対読んでください。
 
「水谷もりひとブログ」 より抜粋
http://miya-chu.jp/mizutani/?itemid=1869
(作者:みやざき中央新聞 / 日付:2015/06/27)


髙井洋子
株式会社Carity 代表取締役社長
 
「『読書の習慣はないけれど
すでに何かで成功している人に、
一つ考えてほしいことがあるのです。
それは、本を読んでいないから
その程度の成功なのではないか、
ということです」。
この言葉にドキッとした方、
この本、おススメです」
 
月刊「真喜天命」(2015年11月号)
経営者の本棚



 




 ~読者より~

★井手口裕子様 
またしても素晴らしい本に出会ってしまいました。
今回の主人公も自分と重なる点が多く、
共感しながら読みました。
愚かな自分と重なる主人公だから、共感でき、
最後までその成長を見届けたくなるのでしょうね。
そして、きっと自分も変わることができると、
勇気がわくのです。
早速、スマホで時間をつぶすことをやめ、
本を1冊持ち歩いています。
我が家にも書斎が欲しくなりました。
まずは、心のシャワールームを目指します。


★久保田実代乃様
喜多川さんの作品は
いつもなぜかすーっと読めてしまいます。
それでいて、心に温かいものがじわ~っと漂う
心地よい作品ばかりです。


★女性、20代
今の自分にぴったりの内容で、
この本を読む前に、喜多川先生の専用本棚を
作り上げたところでした。
本書を読みながら、とても心躍る思いでした。
喜多川先生の本はすべて揃えてあります。
今度は、違うジャンルの本にも手を伸ばし、
自分なりの書斎を実現させようと思います。
生きる楽しみ、喜びを、再び思い出させて頂いて、
感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。


★宮本賢治様 
この1冊は何十、何百冊もの
価値があると思います。
職場の休憩室の本棚に
並べさせていただきます。


★橋本史江様
とても感動しました。
子どもたちにも本を読むこと、
本によって考え方や自分の人生に
光や希望や夢を見出せること、
教えていきたいと思います。
私ももっともっと本を読みたいと思いました。


★安田和弘様
一読目、すっかりストーリーの展開に引き込まれ
一気に読みました。
二読目、とても面白く一つひとつのセリフまで
味わいながら読めました。
三読目、『書斎のすすめ』の部分だけを
読み返すのも楽しそうです。


★出村耕基様
今まで積読派で読書好きではありませんでしたが、
断捨離せずにすべて読破すると決断しました!
今から私の人生を変えてみせます。


 ★井上千佳様
喜多川さんの大ファンです。
いつもながら喜多川さんの本から、
勇気・元気をいただき
本当に感謝しております。
ありがとうございました。


 ★塚原史章様
喜多川さんの『手紙屋』の影響で
いろいろな本を読み始めましたが、
今回の本もステキな内容でした。
自分に関わる人のために本を読み、
どんどん大きくなって、
周りの人を幸せにしたいな、と思いました。
書斎……、欲しいです。


★西園和代様
久しぶりに本を読んで、
涙を流しました。
ありがとうございました。


★教員 男性、20代
喜多川さんの本を読むたびに、
自分の人生を毎回見直してしまいます。
今回も「志」について、
考えるきっかけを与えてもらえました。


★重久和也様
待望の新作ということで、
数か月前より心待ちにしておりました。
本と書斎のすばらしさを、
喜多川ワールドでわかりやすく、
かつ、こころにズドーンとくる表現力!
納得、感心、感動しました。
喜多川さんとの出会いで人生が変わり、
この本との出会いで
改めて、本が持つ可能性を知りました。
この本との出会いに感謝です。


★佐藤忍様
喜多川さんの本には、
いつも心震える言葉があり、
今回も素敵な言葉たちと出逢うことができました。
「読書」にテーマがあてられており、
読書好きとしては
たまらなく本を読む楽しさを
教えていただきました。


★尼子宗成様
本書に書かれているように、
約4年くらい前から、
自己啓発や心理学に関する本を中心に読み始め、
週1冊くらいのペースで本を読んでいます。
明らかに、人生が変わったように思います。
本に囲まれて就寝すると、
心地よく眠れます。


★木納覚様
息子にすすめられて、読みました。
良かったです。
もっと、いろいろな本を読みたいです。


★刃根淑子様
まず、120頁を読んで泣いてしまいました。
この人の右腕になるんだって……。
この本を読んで、
本を読むことの大切さを改めて教えていただきました。
40年先がこの本に描かれているように
温かさであふれていますように。


★30代、女性、保育士
喜多川さんの本は新刊が出ると
すぐに読むのですが、
『書斎の鍵』は今、出会うべき本でした。
私ばっかり……、と思っていたのはまさに私です。
幸せを感じられる人間になります。
そして、本をたくさんよむことが
間違っていなかったと言ってもらえた気がして
自信になりました。


★40代、男性、金融業
『手紙屋』で感動し、著者の本はすべて読破しました。
どの本も読後は前向きな気持ちになるので、
作品からやる気をもらっています。
『書斎の鍵』を読んで、
心を洗う時間をつくることの大切さを学びました。
体を風呂で洗うように、
疲れた心をいやすことを心掛けていきたい。


★男性、会社員、20代
読書に対する新しい考え方を発見した思いです。
喜多川泰さんの他の作品も
読んでみたいと思います。


★女性、主婦、30代
本との出会いは
人生を変える、人を変えるという
喜多川さんのお考えがよくわかりました。
私はこのままでいいんだと、
自分を肯定してくれたような一冊でした。


★川添裕隆様
私もある本がきっかけで
読書をする人生となりました。
とても幸せです。


★河田克夫様
何のために読書をするのかが
よくわかる本です。


★藤崎智弘様
喜多川泰先生の本との出会いから7年、
『手紙屋』を読んでから、
喜多川先生のすべての本を読ませていただいております。
今回の『書斎の鍵』は、他を喜ばせるにはまず自分から……、
という今までとは視点の違う内容だと感じました。
浩平の父の想いが、今の自分に近いように感じています。


★髙井隆正様
人生のつながりが現在につながっていることが
印象的でした。
少し、勇気づけられました。


★利田勇樹様
本を読むことの大切さを
温かく、そして、強く教えてくれる1冊。
大変満足しています。


●小川祐佳様
なんという展開!
しばらく、涙が止まりませんでした。


●野田和弥様
涙して読み終えました。
喜多川さんの伝えたい熱いメッセージを
ひしひしと感じながら読み進めました。
すてきな言葉がいっぱいあり、
多くの人に読んでもらいたいです。
心が震える本でした。


●河合絵里華様
優しくて心温まるストーリーに感動して泣いてしまいました。
読み返すたびに元気をもらっています。
この本のおかげで
本をよむことがもっと好きになりそうです。


●S様、女性、50代
ワクワクしながら読みました。
「書斎のすすめ」もなるほどと思い、
自分の書棚を愛しく思いました。


●天野賢一郎様
目頭が熱くなった
私の2015年№1の名本です。
読書好きということが、
誇らしく思えました。


 ●辻優子様
 喜多川さんの本との出逢いは
私にとって、
いつも勇気を与えてくれるもの、
心を光らせてくれるもの、
自分にとって人生が何かを考えさせられるものでした。
そして、今回の『書斎の鍵』は
今まで以上に愛を感じる本でした。
たくさんの人の想いが込められて、
世に送り出される本、
私にとって読書は今まで以上に
神聖なものになりそうです。


 ●女性・16歳
私は元々、本を読むのが好きです。
この本を読んで、
もっと好きになり、
本に愛情がわくのが自分でもわかりました。
ありがとうございます。


●女性・30代
読みながら、涙ができました。
本を読んで涙が出たのは
何年振りだろうかと思います。
すごく心に響く内容でしたので、
友人にプレゼントしました!


●平良様・男性・教諭
喜多川泰さんの最新作を読ませて頂きました。
いつもそうですが、
読み終わったあとの満足感と、充実感は
何ものにも代えられません。
書斎を完成させてみたくなりました。


●渡辺悠太様
読書を始めたいという友人に
プレゼントしたい1冊です。
現在、積みあがっている本を整理して、
「第2のお風呂」をつくります!


●大場弘子様
私の心に残る1冊に巡り合いました。


●上関千恵子様
心が温かくなるお話でした。


●師岡亜衣様
この本を境に、1冊1冊を並べて
書斎を作りたいと思った。


●女性 40代
爽快感がありました。
ブックインブックのスタイルも新鮮。
読書道をたのしんでいきます。


●男性 20代 農業
喜多川さんに直接語りかけられているような
錯覚を受け、
喜多川さんの熱い思いを感じました。
良き作品をありがとうございます。


●女性 20代
心が洗われました。
改めて読書の大切さを学びました。


●牛島一樹様
知人に薦められて読みました。
ブックルネサンスを起こしましょう!


●女性 40代
大人になってからは実用書を読むことが中心になっていました。
読書好きだった子どの頃の
ワクワクした気持ちを思い出しました。
本はいいですね。


●渡辺明美様 自営業
「本を読み習慣にすることが
自分だけでなく
たくさんの人を幸せにすることができる」
このフレーズに心をつかまれました。


●薄田勝英様
まだまだがんばれる
この本に勇気づけていただきました。


●今井涼太様
僕は喜多川泰さんの本を読んで
人生が変わりました。
いや、まだ変わっている途中かもしれません。
何度も勇気や元気をもらっています。
『書斎の鍵』でも成長できました。
ありがとうございました。


●TATA様 女性
作品を読み終えてすぐ本が読みたくなりました。
本の中で出会う新しいこと、なつかしいこと、
楽しいこと、素敵な出会いに
今は毎日が依然よりも楽しくなりました。


●男性、40代、教諭
本書を読み終えて、早速、
部屋にある本を整理するための本棚を買いました。
お気に入りの本の背表紙を見ると、
確かに明日への活力がわいてくるような気がします。


●吉岡様 男性
「本が大切だぞ」と子どもたちに教える代わりに
この本をさりげなく読むように伝えたいと思います。


●三上様 男性
「自分が幸せになることでした
救われない人生がある」
とても衝撃的でした。


●菊池様 女性
喜多川泰さんの本は以前から好きでよく読んでいます。
今までで一番自分に刺さった本でした。
読書習慣を身に付けたくても
身に付かなかったのですが、
今、かなりのペースで本を読むようになりました。
大きい本棚を買って
自分だけの書斎を作ろうか検討中です。


●女性、主婦
『手紙屋』を読んでから好きな作家さんです。
鍵を持つ「しかるべき人」の疑問を投げかけられ、
ぐいぐいと読み進めました。


●長谷亜也子様
喜多川先生の作品は
いつも共感するところが多く、
うなずきながら読ませていただきました。
今回の作品も大変、勉強になり
感動しました。
“書斎作り”を始めてみようと思いました。


●山平利恵様
子どもの頃から「本の虫」と呼ばれていた私にとって、
読書の素晴らしさを伝えてくれる本書はとても嬉しい存在です。
教えてくれた息子に感謝です。


●宮崎豊様
バースディプレゼントに妻よりもらいました。
読んでいくにつれて
自分にとてもふさわしい本、
私が求めていた本だとわかりました。
今は、書斎もできています。


●田中春雄様
大変良い本に出会えました。
ますます本が好きになり、
本に埋もれて生活しようと思っています。
本の内容にうなずきながらあっという間に
読み切ってしまいます。
次回作にも期待しています。


●巽秀子様
「本を読む」ということが
こんなにも世界を広げられるのかと思いました。
いろいろな本と出会い、
その刺激によって、
自分の幅を広げていきたいと思いました。

 

 

 

 

 

 



遺言状
聖域
右手の秘密
乗り越えるべき試練
心の鍵

書斎のすすめ 読書が「人生の扉」をひらく
序  章 なぜ心もお風呂に入らないの?
第1の扉 書斎では「心の汚れ」を洗い流す
第2の扉 「人生の方針」は書斎で見つかる
第3の扉 書斎で裸の自分と語り合う
第4の扉 読書で「運命の人」と出会える
第5の扉 書斎で「生きる力」が磨かれる
第6の扉 ブックルネサンスで世の中が変わる

エピローグ 最初の涙

あとがき

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