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「在宅ホスピス」という選択

がん患者は家に帰ろう2013

「在宅ホスピス」という選択

終末期を迎えた家族に、人は何ができるのか?

著者 大頭 信義 編著
ジャンル 医学・歯学・薬学
出版年月日 2013/04/02
ISBN 9784774514000
判型・ページ数 4-6・196ページ
定価 本体1,300円+税
在庫 在庫あり

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内容説明

目次

日本における在宅ホスピスケアの黎明期を築いてきた編著者が共に歩んできたクリニックのスタッフたちと語り尽くす、生きること、生き切ること--。

人生の最期を納得して生きる――。
終末期を迎えた家族に、人は何ができるのか?
──残された時間を少しでも自分らしく生きてもらう。
そのための手助けとは……。


立ち読み(「在宅ホスピス」という選択 1.36MB)

プロローグ 在宅ホスピスケアの現場から
1章・いま医療の現場で何が起きているのか
2章・「自分こそ主治医」を原点に
3章・思いを形にしたクリニックで
4章・在宅医療の新たな展開をめざして

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