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歯科医が自ら実践すべき労務管理

歯科医が自ら実践すべき労務管理

豊富なデータを駆使し歯科医院におけるこれからの労務管理のあるべき姿を語る。歯科医院経営者必読の書。

著者 金子 久章
ジャンル ビジネス・経済・キャリア > 会社経営・経営戦略
医学・歯学・薬学
出版年月日 2012/09/03
ISBN 9784774513676
判型・ページ数 4-6・192ページ
定価 本体1,500円+税
在庫 在庫あり

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内容説明

目次

自らも中規模歯科医院経営の現場で試行錯誤を続けてきた著者が、豊富なデータを駆使し歯科業界全体のマクロな構造と歴史をも踏まえつつ、歯科医院におけるこれからの労務管理のあるべき姿を語る。歯科医院経営者必読の書。

はじめに 今、歯科診療所で何が起きているのか
第1章 なぜ若手歯科衛生士の労務トラブルが増加しているのか
第2章 職場を混乱させる歯科衛生士より埋もれた人材を雇用しよう
第3章 スタッフの業務範囲を明確にして生産性の向上を図ろう
第4章 労務管理の要となる就業規則は診療所に即して考えよう
第5章 歯科衛生士の職域が拡大されれば歯科の裾野は大きく広がる
第6章 開業を目指す勤務医は地に足をつけて日常の臨床に専念せよ
第7章 経営の再生や労務管理をコンサルタントに依存してはいけない
おわりに これからの歯科経営はどうあるべきか

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